ホームページ制作(Web制作)

ホームページ(Webサイト)とは

初めまして!ステップワンの切敷と申します。当ホームページにお越し頂きありがとうございます。
ホームページとは、ホームページ(Web)を作り公開することが目的ではなく、目的達成に向け成果を出すことが目的です。 ホームページは作って終わりではなく、公開後がスタートなのです。市場を鑑みリサーチしながら運営・改善し育てる事が、本来のホームページ(Webサイト)です。
SEO対策にも、ユーザービリティにもホームページ(Web)は、定期的な更新が必要で追加情報の発信で、運営・改善し育てることが重要です。

2020年ホームページ運営(Web)について

新型コロナウイルスの影響で「テレワーク」という、新しい働き方改革が進み、国も「働き方改革推進支援助成金」(PDF)を呼びかけしています。 この様な時期だからこそ今できること。今、考え行動し安心を提供できるホームページが不可欠です。
テレワーク導入が進む中で、これまで自宅にパソコンを持たないスマホユーザーもパソコンが必需品となり、ホームページもパソコン・タブレット・スマホのどのデバイスにも対応できるホームページが主流です。生活スタイルや営業スタイルも今後、まだまだ、規制が必要となります。在宅ワークも増える中で情報源はTVやインターネットです。 365日休みなく24時間、休みなく働く、優秀な営業マンを育ててみませんか?古いホームページのリニューアルはいかがでしょう・・。
既存サイトを見直してみませんか?
ホームページ(Webページ)と一言でいっても、クライアント様の環境や業種で、制作仕様が異なります。代表的なものを2つ、ご紹介いたします。いずれもPC・タブレット・スマホ対応となります。

レスポンシブデザイン(HTMLページ)

パソコン版とスマホ版、2つのホームページを運営している方には朗報です。これまでの更新作業はパソコン版とスマホ版を同時作業が必要でしたが、今はどデバイス(PC・タブレット・スマホ)にも対応させる手法「レスポンシブデザイン」とも言われている制作技術が主流となっています。
電車の中など、ほとんどの方がスマホユーザーです。特に若い年代層はパソコンを持っていません。そんなユーザーにアピールできるのはスマホに対応したホームページ(Webサイト)となります。

「レスポンシブWebデザイン」とは、パソコン・タブレット・スマートフォンなどユーザーのデバイス(異なる画面)に対し、ホームページ(Webページ)のレイアウト・デザインを柔軟に調整し表示させる手法です。

制作事例を見るのが分かりやすいのではないでしょうか?
HTMLにてレスポンシブデザインで制作 事例1:尚武舘様Webデザイン重視 
HTMLにてレスポンシブデザインで制作 事例2:磯部税理士事務所様Web 会社コーポレイトサイト

ワードプレス(Wordpress)での構築

ワードプレスとはブログに投稿する感覚で、クライアント様がご自分で更新が出来る仕様です。

しかし業種やクライアント様の環境によって、Wordpress導入が不向きの場合はあります。ホームページ運営上Wordpressの活用に適しない場合もございますので、内容を理解し導入しましょう。
Wordpress制作事例1:高橋クリニック様Web(シニア向けに診療時間を見やすく)
Wordpress制作事例1:YMゴルフ様Web 自社で投稿可能